一般社団法人日本WEBライティング協会

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芳川充(よしかわみつる)プロフィール

代表理事:芳川充

Webライティングプロデューサー&集客パートナー。
仕事、プライベートともに充実させる経営者のトータルコーディネーター。
一般社団法人日本WEBライティング協会代表理事
株式会社ジャパンフレシュ代表取締役社長

1963年北海道美唄市生まれ。
北海道大学農学部卒。神奈川県茅ヶ崎市在住。
ネット集客関連書籍を商業出版で7冊の出版。
テレビ、新聞などのメディア出演多数。

優れたWebライティングを世の中に広める活動に力を注ぎ、「Webライティング能力検定」を主宰。
既に1,200名以上の資格取得者(1~3級)を輩出。
将来は100万人の受検者を目指す。

2016年4月から「Webライティング学院」で インストラクターの養成を行う。

SEO集客コンサルタントとしては、多種多様な業種で1200社以上と関わり、 売上が1年で8倍、3年で60倍など多くの実績を誇る。
2014年から治療院(整体、カイロなど)向けの塾「治療院向けSEO6ヶ月パック」 の運営を継続中。
政府内閣府から依頼を受け政府広報オンライン(https://www.gov-online.go.jp/)のコンサルも行う。

出版書籍

  • 「食品の迷信」(ポプラ社)
  • 「ネットで買わせる技術」(共著・ぱる出版)
  • 「最速SEO」(技術評論社)
  • 「SEO成功の法則」(MdN)
  • 「SEO最新トレンド2013」Vol.1&Vol.2(技術評論社)
  • 「人の心を操作するブラックマーケティング」(総合法令出版)
  • 「WebコンテンツSEO」(共著・日本実業出版社)
  • 「【永久保存版】大切なあなたに贈る涙の珠玉作品集」(自費出版)

会社員時代は約15年間、水産物の貿易を行い主に新規商材開拓を行った。
世界約30カ国を周り、16カ国の会社とビジネスを成立させた。
中国産ウナギの蒲焼きではゼロから始めて、年間売上げ30億円、利益3億円を計上させた。

20年間毎日モチベーションを高く維持している「20年モチベータ-」で、独立して13年は風邪らしい風邪はひいていない。
これは全て心がけと実行でできたことなので、塾などでその秘訣を教えている。

「仕事と幸福」「人生と感動」に関する研究も行っており、自分自身の生き方で実践しシェアを行っている。

ビジネスポリシーは

「期待以上のサービスで世界を変える!」
「顧客とは一生付き合える関係性を築く」

過去に教えてきた内容

芳川
  • SEO
  • ネット集客全般
  • Webライティングノウハウ
  • クラウドファンディングノウハウ
  • ミッションやビジョンに裏打ちされた企業ブランディング
  • モチベーションを毎日高く保つ秘訣
  • 仕事、家庭、趣味全てを充実させる幸福な生き方

そのほかの実績

  • 「芳川塾」でSEO集客コンサルタントを多数輩出。県No.1のSEOコンサル会社に成長したケースまである
  • 1300以上のHPを診断し、修正・改善のアドバイスに携わる
  • 200以上のHP制作の請負、監修を行う
  • ステルスマーケティング(ステマ)の専門家としてマスコミ、メディアから 多くの取材依頼がある
  • テレビ、新聞、雑誌に出演多数
  • 地元平塚の高校で「Webライティング」の講義を3回行い好評を博した
  • クラウドファンディングで前例のない難しい案件を次々の成功させておりコンサルも行っている
  • 会社としてWeb用記事作成及びブログ作成代行を12年で累計作成記事数6万を超えた

好きな言葉:一期一会、一日一生
家族構成:妻、長男、長女、ネコ2匹
趣味:ハーフマラソン(月に2回ほどレースに出場している)、スポーツ観戦、写真撮影、基礎スキー1級、水上バイク免許保有

<仕事への想い>

芳川

こんにちは!
私は2005年に会社を創業し、ネットの右も左も分からない中、ネット系ビジネスを始めました。
そのせいか最初の2年間は失敗ばかりで、貯金を食いつぶすだけの日々が長く続きました。
ただ、自分で作成した情報サイトが上位表示して成功したことを契機に、ネット集客の専門家の道を歩むことになりました。
それからは非常に多くの方に支えられ、ここまで来ることができました。

私は、マグロのように常に泳いでいなくてはならない性格で、その後はビジネスの幅をどんどん広げて参りました。
ネット集客を中心にWebライティング、企業ブランディングのコンサル、講師を行っています。
顧客が成果を出して喜んでもらえるのが何よりのやり甲斐です。

私のモットーは、3立の生き方(3立とは仕事、家庭、趣味の3つを立てること。両立の1つ上)。
お陰様で、仕事、家庭、趣味の全てが充実していることから、人生や幸福に関することも教えるようになりました。
いくらビジネスが好調でも、モチベーションが続かなかったり、家庭がうまくいっていなかったら満足な生活は得られません。
仕事面での成功をサポートするのはもちろんですが、経営者のトータルコーディネーターとして活動していきます。
どうか末永くよろしくお願いいたします。

<生い立ち>

出身は1963年(昭和38年)北海道美唄市(札幌から電車で北に1時間)

父は高校の国語教師。(他界)
母も元高校の家庭科教師、アナウンサー(養成)。(他界)
2人兄弟の次男として生まれる。

大自然に恵まれた環境の中、遊びや虫・魚取り、野球、サッカーなどを楽しみながら育つ。
自宅の前の小川ではドジョウやギンブナ、ゲンゴロウ、タニシなどがいた。
夕方には空を埋め尽くすぐらいの赤とんぼが山に向かうのが目に焼き付いている。

小学校6年生から札幌に転居。
中学、高校、大学は陸上部で長距離走を行う。
高校まではダメダメの選手だったため、何かを残したいと大学から一生懸命練習した。
陸上競技の良いところは「記録」と「順位」という厳然とした「事実」が全てという潔さ。
そのせいか部員は紳士的で民主的な人が多い。

中学からフォークギターの弾き語りを行っていた。
「かぐや姫」「吉田拓郎」「ビートルズ」「サザンオールスターズ」など。

<大学~会社員>

「生物」が好きだったことから、地元の北海道大学農学部に現役入学。
大学1,2年時に熱田ー伊勢神宮の全日本大学駅伝に出場
大学2年で北海道インターカレッジ5000m4位。
大学4年時にはスキーに熱中。基礎スキー1級取得。

農芸化学科移行時に移行ドッペリ(意図的に留年)を経験。
農学部祭のプログラムでバンドを結成しボーカルとキーボードを担当する。

大学卒業後、研究職(バイオ)で資生堂に就職。
静岡県掛川市の工場で1年弱勤務した後、退職。
退職理由は仕事内容が自分を活かせるものではなかったことと、そもそも研究職は自分に合わないことに気がついたから。
その後東京にて転職経験4回。

27歳のときに一部上場商社(阪和興業)に就職して、水産物の貿易に関わる。
途中から商材の新規開拓を任されたこともあり、世界30カ国近くを周り、16カ国の国々とビジネスを行う。
ゼロから始めた中国産ウナギの蒲焼きでは僕を含めた1.5人で年間売上げ30億円、、利益3億円を計上した。
ウナギは42歳まで約10年間携わる

商社では貿易を通じて大きな実績を残し、仕事内容もエキサイティングではあったが、結局は安く買って高く売ることの繰り返しで、社会のために役立っているとは思えず
最も安く買って高く売った人が認められる世界。
そのため2005年42歳のときに、もっと社会に役立つ仕事がしたい、自分の力を試したいという思いから独立する。

<現在>

芳川

独立した2005年にまだ小学生だった2人の子供が、既に成人になる。
上の娘は就職し、下の息子は大学に入学。
2人とも夢と目標を持って生きているのが何よりうれしい。
偶然に2人の会社・大学が近いこともあって、兄弟2人で埼玉に同居。
彼らが出ていき、私は妻とネコ2匹と暮らす。
妻は今では「自由で幸せ」と言い、リフォームの仕事に熱中している。

2017年に結婚25周年の銀婚式を祝った。
会社は自宅から徒歩5分。

大学での陸上部引退後は、ケガもあり30年間走らず。
それでも2017年からハーフマラソンを始め、各地の大会に出場するようになった。
年齢別順位が出る大会も多く、励みになる。
何より、誰よりも走れる喜び、完走する喜びを知っている!

野球は小学校1年の時から中日ドラゴンズファン。
きっかけは、兄がジャイアンツファンだったので、野球ゲームのときに 僕が別の球団を選ばされて、そのとき読める球団が「中日」だけだったため。

サッカーは特に好きなチームはないが、観戦は大好き。
湘南ベルマーレはたまに平塚で観戦する。
海外での中田英寿や中村俊輔のゲームはテレビのリアルタイムでよく応援していた。

ゴルフは30歳前後で熱中して一時は80台も出したが、 現在は数年に1回しかプレーせず、110台。。。(T_T)

音楽は特に1980年代を中心にした和洋楽が好きで、ライヴも行く。
邦楽では松田聖子、サザンオールスターズ、バンクバンド。
洋楽ではイーグルス、シカゴ、ビージーズ、ホール&オーツ。
松田聖子ライヴは17歳と55歳、 サザンは1985年札幌と2000年、2013年の茅ヶ崎ライヴを経験
最近はユーチューブで様々な音楽ライブを聞いて感動の涙を流すことしばしば。

<そして未来>

私は既に55歳になり、人生の2/3は終了していることになります。
残りの人生は今までの集大成として、ますます仕事とプライベート両方を充実させたいと思っています。

特に仕事はできるだけ企業や社会の役に立って一生「必要とされる」人間でありたいと思います。
事こそが自分自身を成長させる生き甲斐です。

プライベートでは、商社時代に何度も行ったアイスランドやノルウエー、チリ、アラスカ、ニュージーランド、タイなどにもう一度行きたい。
そして若い頃に共にビジネスを行った人たちにお礼を言いたい。
子供や学生への教育も好きなので、その方面も趣味として行いたい。

ハーフマラソンは一般的に60歳代からタイムは大きく落ちるので、私はむしろ60歳から活躍したい。
大きな大会で「勝利の歌」が流れる中、表彰台の真ん中に立つのが学生の頃からの夢
一生を賭けて成し遂げたい。

そして何より自分の周りの人が1人残らず幸福であって欲しいと思います。
今までも、これからも。

以上

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